市川 船橋 バリアフリー 介護 リフォーム お風呂の施工事例 その5
市川 船橋 バリアフリー 介護 リフォーム お風呂の施工事例 その5
改修後 |
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ユニットバスに後付けできるタイプの樹脂手すり(TOTO製)を取り付けました。 洗い場から浴槽に移動する際に、浴槽のエプロンと呼ばれる部分をまたぎ越さなければなりませんが、その際に両手でしっかりと縦の手すりを掴んで足を上げることができます。 また、浴槽内で立ち座りする際の姿勢の安定のために、横手すりを組み合わせてL字型の手すりを取り付けました。 握った時、水滴が付いていても滑ることのないように、表面に凹凸加工のあるものを採用しております。
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改修前 |
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左半身麻痺を持つ船橋市のS様。 浴槽の縁をまたぎ越す際に、つかまるところがなく不安定な姿勢を維持しなければなりませんでした。 ご入居当初から、浴槽の上部に斜めの手すりが取り付けられていましたが、洗い場からは手が届かず、使い勝手の悪い状況でした。 |
施行事例を紹介します
| お客様の名前 | 船橋市 S様邸 |
| 費用 | 介護保険適用時 約8000円(お風呂手すり2本・トイレ手すり1本) |
| 住所 | 船橋市 |
| 施行箇所 | 水回り / お風呂 / トイレ / バリアフリー |
さらに詳しく
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壁との接続面のアップ写真です。 |
お客様のコメント
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| 担当の水口さんの礼儀正しさにうたれ、やって頂いた大工さんの仕上がりに感激です。 水口さんを通してなら家のマンションのリフォームを一度やってもらおうかなと思いました。 早くて値段もまあまあ安いし、何より安心して任せられそうな気がしました。 見積りから最後のアンケートまでの貴社の前向き姿勢、えらいと思いました。頑張って下さい。 |













